あなたの”主治医”は、自分自身!

姿勢・重心・動きの連動から全身を調整。問診・検査・セルフケアまで一貫対応。
トータル・カイロプラクティック
こんなお悩み、ありませんか?
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デスクワークで首肩が常に重い
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腰が怖くて前かがみが避け癖になっている
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トレーニングすると痛む/翌日悪化する
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睡眠が浅い、疲れが抜けない
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胃腸・呼吸が浅い感じがある、緊張が抜けない
キク カラダ調整院は、
以下のように調えていきます。
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痛い所だけを揉まない
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首〜胸郭〜骨盤〜股関節まで負担の連鎖を見直す
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施術の目的は「楽にする」だけでなく戻りにくい動き方を作ること
カイロプラクティックとは
カイロプラクティックは、背骨・骨盤などの関節の動き(可動性)と、それに関連する筋肉・神経の働きに着目し、手技(徒手)と運動・生活指導を組み合わせて、痛みや動作の不具合を改善していくケアです。目的は「病名を治す」ことよりも、現実的には 痛みの軽減、可動域の改善、日常生活の動作(仕事・家事・育児)の負担軽減、再発予防 にあります。
補完代替療法における位置づけ(当院の立ち位置)
カイロプラクティックは一般に、補完代替療法(CAM)の中でも 手技療法(manual therapy) の一種として位置づけられます。重要なのは、医療を置き換える「代替」ではなく、医療を支える「補完」として使うことです。
医療は、検査・画像・診断・薬物療法などに強みがあります。一方で、症状が落ち着いてからの「どう動けば回復が進むか」「どうすれば再発しないか」といった日常への落とし込みは、診察時間だけでは足りなくなりがちです。当院はまさにその部分――回復と再発予防の実装 を担います。
当院でできること
当院では、次のような「筋骨格系の不調」に対して、状態の評価を行い、施術と指導を組み合わせて改善を目指します。
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腰痛(特に原因が特定しにくいタイプの腰痛)
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首・肩の痛み、背中の張りや痛み
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姿勢や動作の癖からくる負担(デスクワーク、長時間運転、家事、育児など)
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関節の動かしづらさ(振り向きづらい、反りにくい、しゃがみにくい 等)
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こり感・疲れやすさが強い状態のコンディショニング(※重い病気が疑われない場合)
当院の特徴は、施術だけで終わらせないことです。必要に応じて、
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立つ・座る・歩く・持ち上げる等の 動作の組み立て直し
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体の負担を減らす 負荷調整(やりすぎ・やらなさすぎの最適化)
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続けられる範囲に落とした セルフケア(軽い運動・ストレッチ・呼吸・休息の取り方)
まで含めて、再現性のある形で提案します。「その場で軽くなった」だけで終わると、日常で元に戻ります。戻らない設計までが仕事です。
当院でできないこと
カイロプラクティックは万能ではありません。当院は、次のことをしません/できません。
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がん、感染症、骨折など重大疾患の診断や治療の代替
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進行する神経症状(強いしびれ・麻痺・筋力低下など)を「様子見」で引き受けること
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糖尿病、心疾患、自己免疫疾患など 内科疾患を治す こと
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「歪みを直せば万病が治る」などの説明(当院はその路線は取りません)
当院が担うのは、あくまで 痛み・可動性・機能の改善と再発予防 です。ここを曖昧にすると、利用者にとって危険になるため、明確に線引きします。
先に医療機関での評価が必要なサイン(危険信号)
次のような症状がある場合は、施術より先に医療機関での評価をおすすめします。必要であれば、受診先選びの相談も承ります。
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発熱、原因不明の 体重減少、強い 夜間痛
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転倒・事故など強い外傷後の痛み
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進行するしびれ、筋力低下(例:つま先が上がらない等)
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排尿・排便の異常、会陰部のしびれ
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激しい頭痛、ろれつが回らない、視覚異常などの神経症状
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がん既往、免疫抑制状態、骨粗しょう症が強い など
当院の方針
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状態を確認し、必要に応じて 受診を優先 します(引き止めません)
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無理な矯正・強引な説明は行いません
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施術は「その場の変化」だけでなく、日常で戻りにくい設計(動作・負荷・セルフケア)まで含めて提供します
よくあるご質問(共通Q&A案)
Q1. カイロプラクティックは「整体」と何が違いますか?
A. 当院では、単に筋肉をほぐすのではなく、姿勢・関節の動き・左右差などを確認し、負担のかかり方を見直すことを重視しています(※医療の診断・治療ではありません)。
Q2. 痛い施術ですか?ボキボキしますか?
A. 強い刺激が苦手な方も多いため、無理にボキボキする施術は行いません。刺激量は相談しながら調整します。
Q3. どんな服装で行けばいいですか?
A. 動きやすい服装がおすすめです(伸縮性のある服・パンツスタイル等)。スカートや硬いデニム、厚手のパーカーは検査がしにくい場合があります。なお、足裏に触れるので、靴下は必ず着用してご来院ください。
Q4. 初回は何をしますか?時間はどれくらいですか?
A. 問診 → 検査(姿勢・可動域など)→ 施術 → 再チェック → 日常のアドバイスの流れです。初回は説明込みで長めになることがあります。
Q5. 何回くらい通えばいいですか?
A. 目標(痛みの軽減/再発しにくい体づくり/メンテナンス)と状態で変わります。初回に検査結果を踏まえて、目安の回数と通院ペースを提示します。
Q6. 施術の効果を「持続」させるコツはありますか?
A. 施術は“起点”で、日常(睡眠姿勢・座り方・体の使い方)で戻りやすさが決まります。無理なく続く形で、短時間のセルフケアを提案します。
Q7. 更年期の不調や、男性特有の疲労・こりにも対応できますか?
A. 可能です。更年期の時期はこわばりや睡眠の質などが影響しやすく、男性はデスクワーク負荷が出やすい傾向があります。いずれも、負担の要因(姿勢・動き・生活習慣)から整理します。
Q8. 施術を受けられないケースはありますか?
A. 強いしびれ、急な激痛、発熱、外傷、骨折の疑いなどがある場合は、先に医療機関の受診をおすすめします。安全第一で判断します。
Q9. 妊娠中・産後でも受けられますか?
A. 体調や週数・経過によります。無理な姿勢や刺激を避けて対応しますが、状態によっては医師への確認をお願いすることがあります。
Q10. 健康食品や寝具(マットレス・枕など)の購入は必須ですか?
A. 必須ではありません。必 要性がある場合のみ、生活状況に合わせて選択肢として紹介します。押し売りはしません。